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***La La Happy***diary 1

ビンテージシーツを使ったお洋服・帽子・バッグ、入園入学グッズのオーダー製作と、型紙の販売<Lalahappy>を運営。 お料理レシピや韓国旅行なども紹介。現在は、アメブロのLaLaHappy diary3で日記を更新してます
映画『パコと魔法の絵本』


『パコと魔法の絵本』を見に行った。
前に、映画館で予告を見て、とても興味を持った作品。
でもね・・・
なんと、10何年ぶりに、映画館で寝てしまった(ーvー;)
ドラマを見ながら、映画を見ながら、絶対に寝ないタイプなのに、絵本に入り込むシーンの5分前くらい、爆睡でした・・・
最初から最後までファンタジーだと思ってたら、最初のほうは、そうでもなく、映像も思いっきり舞台調で、セリフと演技が大げさなのに、カメラワークが少なく単調で、だんだん睡魔が(苦笑

でも、家に帰って、パソコンで『パコと魔法の絵本』を検索して、それが監督の狙いだったんだってわかって、納得!
だから、カメラワークが単調で、ずっと一つのシートから舞台を見てるような感じにして、演技も大袈裟だったのね〜。
もともとも舞台の作品で、「映画だけど、より舞台らしく」という中島監督のチャレンジ精神っていうのかしら?
もう、じゅうぶん有名なのに、さらに新しいものに取り組む姿勢に、「ものを作る人」の心意気を感じる(^−^)
下調べして、それを知ってから見に行ったほうが、よかったかも(笑

映像美は、さすがっ!
グレイトッ!
ワンダフォー!
細かいところまで、色とりどりの装飾がされてて、それがCGで(だと思う)、より鮮明に色鮮やかに映されて、多分、コマ送りで見ても楽しめるくらい、いろんなところにいろんな色と飾りがある。
この映画の美術を担当した人、すごいわ〜(>v<)
途中、絵本に入り込んでからのシーンも、実写とCGとアニメが、すごいスピードで絶妙に混ざり合ってて、まるで、魔法の国のジェットコースターに乗ってる気分!
アニメのキャラもかわいいし、それぞれの人にピッタリ合ってて、実写とアニメの違和感がないし、映像が変わるタイミングがすばらしい!
彦麻呂が出てくるところでは、どっと笑いが起こった。
これは、映画を見た人にしかわからないなぁ〜。
「うわっ!うそやぁ〜んっ!やられたっ(>v<)」っていう驚きと笑い。
この、5秒くらいのシーンだけコマーシャルで流れても、じゅうぶん話題になると思う(^0^)

俳優さんは、予備知識がなくても、ほとんどの人が誰が誰だか分かったけど、妻夫木聡は、最後のほうの絵本を読む普通のトーンの声になるまで分からなかったのと、山内圭哉は、家に帰って調べるまで分からなかった。
やっぱり、上手なんだね〜(^〜^)
とくに、山内圭哉の関西弁と、セリフの間が抜群で、全体のわざとらしいくらい大袈裟なストーリーに、ほっとした笑いを感じさせてくれた。
出ずっぱりの安部サダヲの演技も、さすが!ッて感じ(^−^)
あの、ピンポン〜♪が欲しい(笑
そして、主役のアヤカ・ウィルソン、かわいいね〜♪
ほんとに、絵本の世界に生きてそうなくらい、透明感があって、純粋そうで、笑顔もかわいい。
花畑と、水に溺れていくシーンがあんなに似合う女の子は、そうそういないと思う。
って、変な褒めかただよね(苦笑
アンナちゃんと小池栄子の抜群のスタイルのよさも、作り物の映像の中で、妙なリアルさを感じさせた。
これは、男目線かしら(笑

内容は、ワガママな主人公が、一日しか記憶が持たない少女パコとであって、今までの傲慢な自分を悔やみ、少女に何かしてあげたいと思うようになり、周りの人を巻き込んで、少女に喜びを与えるというもの。
その中で、少女が持ってる絵本が重要な役割を果たすんだけど、その絵本にも、深いエピソードがあって、泣かせられる。
主人公のカエルの王子も、カエルじゃないとイケナイのッ!
地上の王のライオンでもなく、空の王の鷲でもなく、水の中に生きるカエル。
少女と、主人公との、『記憶』の捉え方の違い。
その『記憶』が、『明日』につながっていく。
映画の最後で、全ての出来事とシーンがつながっていく。

『今日やらなければいけないんだッ! この子に明日はないんだッ!』

その通りです。
明日しようと思うことは、明日もしない。
いつも、『今日』が一番。
常に、そのように生きていきたいと思います・・・・
でも、それが難しい(^〜^;)

映画の後、IKEAに行った。
せっかく神戸に来てるので、車じゃないと行けない場所に行きたい♪
前から迷ってた黒い食器と、ティーサーバーを買おうと思って(^−^)



きちんと整列した水玉の幾何学的な模様とモノトーンが、食卓にリズムを与えてくれそう(^−^)
ティーサーバーは、今使ってるのが4人用なので、大きいのが欲しかったの。
あと、バニラの香りのキャンドル。
前に、MUJIで安いのを買ったら、ぜんぜんにおいがしなかった(苦笑
これも安いんだけど、どうだろう?
甘ぁい香りで癒されたい・・・

 
| ドラマ・映画 | 20:48 | comments(0) | - | pookmark |
ポケモン「ギラティナと氷空の花束シェイミ」
今日の午前中は、nanaがバレーボール、kiritoがサッカーの練習。
その間、yumeriは、自転車の補助輪をとる練習をしてた。



今まで、papaと一緒に、2回練習したことがあって、意外と、すんなり乗れたらしい。
でも、ビビッて、途中で足を地面に着くので、乗れても5メートルくらいだった。
今日は、曲がったり、自転車置き場の周りをぐるぐる回ったりして、カンペキに一人で乗れるようになった(^−^)
おめでとう♪
背が小さいので、もう少し先かな〜と思ってたけど、サル子ちゃんの運動神経をじゅうぶん発揮できた(笑
補助輪が取れたのは、nanaは6歳になってすぐで、kiritoが4歳になってすぐ。
そして、yumeriが4歳半。
見事に、それぞれの性格と運動神経の良し悪しがあらわれてる(笑

午後からは、ポケモンの映画を見に行った。
子ども達は、やっと見に行ける〜!!って。
実は、前売り券を早くに買ってたのに、行くのを忘れてたの(笑



今回、初めて、子ども達だけで映画を見た。
映画は、『大人も子どもも楽しめるものなら見に行く』という約束で、アニメーションでも、ディズニーやピクサーしか見に行かないんだけど、ポケモンは、キャラクターがもらえるから、どうしても行きたい!ッて言われて、じゃぁ、パパとママは入らへんから、子ども達だけで見ぃよ!ってことになったの。
暗闇&大音響に1時間半って、ちょっと心配だったけど、もう、何度も映画を観てるので、yumeriもへっちゃら(^−^)
終わって、「めっちゃ面白かった〜♪」って、3人大満足の笑顔で、走って出てきた。
泣いてるお母さんがいててビックリしてたら、kiritoも、「ちょっとだけ、感動して、涙が出そうなシーンがあってん」って。
yukieは、自分が好きで録画してるドラマ以外、ほとんどテレビを見ないので、ポケモンも、子ども達が見てる時に、キッチンで何気に聞こえてるくらいの状態でしか見たことがない。
なので、よく内容を知らなくて、最初は、「自分の友達のような存在のポケモンを戦わせるなんて(>〜<)」って思ってキライだったんだけど、だんだん、友情と勇気とチャレンジ精神がテーマになってるのかな〜って思うようになって、キライじゃなくなった。
これだけ、子ども達に人気があるんだもん!
きっと、いい内容もたくさんあるんだろうね(^v^)

映画が終わったのが5時前だったので、家に帰って晩御飯の用意をするのには遅いし、せっかく神戸に来てるので、IKEAに行くことにした。
IKEAに行くのは久しぶり(^−^)
そして、引越し前後、あれだけ毎週のように行ってたのに、なんと、子ども達は、IKEA初めて!!
ふだん、興味のある買い物、たとえば、文房具やスポーツグッズなど、自分のものを買ってもらえるときしか、ついてこないからね(^。^;)
で、IKEAのレストランで晩御飯を食べることにした。

案の定、最初のほうは、「つまらん〜」「早く、食べるところに行きたい〜」って連呼してたけど、子ども部屋のところにつくと、大はしゃぎで見て回ってた(^v^)



子供用の2段ベッドと、↑の葉っぱと、天井から吊るブランコがえらく気に入ったようで、「欲しい!欲しい!」って。
「置くところないからダメ」って言うと、「キリトとナナの机を売って、新しいの買って〜」「今のベッドを売って、子供用のベッドを買ったらいいやん」とか、「パパ達の本棚をなくしたら、これも置けるやん」とか、ムチャクチャなことばかり言ってた(笑
そうよね〜。
IKEAは、大人が来てても楽しいんだもん。
子どもからしても、夢のようなインテリアだよね(^v^)



こんな本が売ってた。
なんと、IKEA会員なら、990円!
もちろん、お買い上げ(^−^)
スウェーデンに住む、IKEAの家具やファブリックをたくさん使ってる人たちの家の紹介されてた。
北欧は、昼間や春夏の、明るい時間が少ないので、インテリアに白やカラフルな色をたくさん使うらしい。
実際、写真集を見ても、カラフルでキラキラしたインテリアがたくさん載ってて、すごくステキだった(^−^)
それに、古いものと現代のもの、大人のものと子どものもの、高価なものと手作りやチープなものなど、全てがうまくミックスされてる。
yukieの家も、そんなインテリアにできたらいいな〜。



このお花もかわいいでしょ♪
ピンクやオレンジ色の、カラフルなケイトウ。
ウキウキで買ったけど、papaに、「それ、赤い液をやらな、多分、普通の黄緑になるで」って。
そうなんだぁっ!!
てっきり、いろんな色のをミックスして植えてるんだと思ってた・・・
相変わらず、思い込みが先にたって、冷静に観察できないyukie。
いいよ。
色が抜けてきたら、食紅を混ぜたお水をあげてみるよ(T〜T)

今回は、急に行ったので、買ったものは小物数点だけ。
もう、必要なものもほとんどないので、引越し前のような大人買いができないのが寂しい(笑
インテリアコーディネーターのように、人様のお家をコーディネートさせてもらえたらいいのになぁ(笑

 
| ドラマ・映画 | 16:30 | comments(0) | - | pookmark |
映画「ライラの冒険」

alt="映画「ライラの冒険 黄金の羅針盤」公式サイト" border="0">


映画「ライラの冒険」を見に行ってきた。
以前、映画館で予告を見て、「これは絶対に行きたい!」って思ってたの♪
子ども達は、「怖そうやからいやぁ〜(>〜<)」って言ってたんだけど、「今、世界で一番、子ども達に人気のある映画やねんよ!怖くないから、冒険であっちこっちに行く映画やから大丈夫!動物も出てくるよ(^−^)」って、なかばだまして連れて行った(笑
前日、パソコンで、ライラの冒険のHPを見せて、興味をわかせて、いざ出陣!

『ジョーダン学寮で暮らす12歳の少女ライラ。
何者かにさらわれた親友を助けるため、“黄金の羅針盤”、彼女のダイモン、そして旅の途中で出会うイオレクと共に、未知の世界へと足を踏み出す。
その第一歩が、想像を絶する戦いに向かっているとも知らずに…。』

これ、HPを見て、お勉強して行って正解だった。
まず、『ダイモン』っていう存在が、最初は分からない。
映画が始まる前に、ナレーションで説明もしてくれるんだけど、子供には難しそう。
知らずに見てたら、「なんで、みんな動物を連れてるの?」って感じ。
ダイモンっていうのは、『人間の心の奥底にある魂が形あるものとして肉体の外にあらわれたもので、いわば動物の形をした自分の分身』
だから、人間のそばに、その人のダイモンが、必ずくっついてる。
子供のうちは、そのときの感情によって姿を変えるけど、大人になると、一つの動物に決まる。
映画の中で、ずーっと動物が出てきてるわけなんだけど、これがかわいくて、怖さが半減してた(^−^)
あれって、多分、CGだよね〜?
ほんとに生きてる動物達みたいに、リアルで、かわいらしくて、動きも本物そっくり!

さすが、人気のある小説がもとになってるだけあって、話がよくできてた!
現実にはありえない世界なんだけど、ほんとにあってもおかしくないくらいつじつまも合ってるし、話の展開もうまくて、引き込まれる。
あんな物語が考えられる人って、ほんとすごいね〜(^〜^)
でもね、yukieは、単純に、『夢と冒険の物語で、時々怖いシーンもある、ディズニーっぽい感じ?』ってくらいに思ってたんだけど、はっきり言って、怖いです(笑
『ハリーポッター』どころじゃなくて、『リング』の世界。
最初から最後まで、ほとんど薄暗くて、戦いのシーンもあって、音の迫力もすごくて、椅子が揺れるくらい!
yumeriも、「怖いから出る〜」って言い続けてて、kiritoも、「怖い〜」って、yukieにくっついて見てた。
意外と、nanaは平気で見てたけど、終わってから聞いたら、「最後の戦いと、熊の戦いが怖かった」って。
やっぱり、怖かったんだ〜。
もしかして、怖さで固まってたのかな?(苦笑
だから、子供向けっていうよりは、中学生以上向けの感じかな?
yukieは、パート2・パート3も上映されたら見に行きたいけど、子ども達が行くって言うかなァ〜(^〜^;)

主人公の、ライラ役の子、すごい確立でオーディションで選ばれただけあって、めっちゃくちゃ上手だった!!
顔がかわいいだけじゃない(笑
その時のシーンにあわせて、表情がすごく変わるの〜。
うれしい時、怖い時、悲しい時、寂しい時、自信に満ち溢れてる時、立ち向かっていこうとする時・・・
全部顔が違う。
それで、さらに、お話に引き込まれていく。
吹き替えの声も、すごく合ってた。

でもね、イオレク・バーニソンっていう鎧熊の吹き替えを、緒方拳がしてたのね。
で、映画を見てる途中で、「この声は緒方拳だ!」って気がついちゃって、それ以降、その、めっちゃ強くて大きな熊が、おじいちゃんで半笑いしてる緒方拳にしか見えなくて困ってしまった(^。^;)
多分、yukieは小さいときからずーっと音楽をしてたから、平均よりも、耳がいいんだと思うの。
これ、プチ自慢ね(笑
声だけで、どの俳優さんかだいたいわかるし、少しの音程やリズムのずれが、すごく気になるタイプ。
だから、テレビや映画の吹き替えも、顔を知らない声優さんだったらいいんだけど、顔をよく知ってる俳優やお笑いの人がしてると、声が異様に気になる。
これは、自慢じゃなくて、困ってること・・・・
だから、できれば、本人と分からないくらい上手にやってくれるか、そのキャラとイメージの合った人に吹き替えをして欲しい。
ニコールキッドマンの吹き替えの山口智子は、上手だったよ〜!
低音で早口のセリフの時に、時々、「あ、山口智子だ」って思うくらい。
ライラのダイモン、「パンダライモン」の成海璃子は、映画が終わるまで気が付かなかった。
やっぱり、上手なんだね♪
今までのドラマって、謎めいてて冷たい役が多かったけど、今回の「はちみつとクローバー」は、ピュアな感じでかわいかったね〜(^−^)

って、吹き替えの話は、別にいいかァ〜(笑
ダイモン占いって言うのが、HPにあったのでやってみた(^−^)

結果は『トラ』
内容は、当たってるような・・・
う〜ん、多分当たってる(笑

kiritoは、藤崎マーケットがやってCMが好きで、「ラララライラ♪ラララライラ♪」の真似ばっかりしてるから、「ララライラ、あれ違う。ラララライ、あ、違う」って、「ライラ」がなかなか言えない(笑
今は、エド・はるみの「グ〜」が我が家で流行中なんだけど、これでまた、ラララライ体操も復活するだろう(笑
『ライラの冒険』
予想外の影響力(笑

| ドラマ・映画 | 23:23 | comments(0) | - | pookmark |
『宮 〜クン』


今、一番はまってるドラマ、『宮 ~クン』
あたくし、10年の歴史を持つ、立派なドラマオタクです(笑
日本ドラマ、アメリカドラマ、韓国ドラマ、台湾ドラマ、イギリスドラマなど、週に20本くらい見てるんだけど(見すぎ>笑)、今、これが一番面白い!

もし、韓国に王室が続いてたら?という設定で、韓国で大ヒットしたマンガが原作。
普通〜のっていうか、ちょっと間抜けでおバカな、でも純粋な女子高生が、好きでもない同級生の皇太子と、おじいさん同士の約束で結婚させられてしまい、いきなり、皇太子妃になってしまうの。
皇太子とは、お互いに嫌なやつだと思ってたんだけど、一緒に生活していくうちに、だんだん恋心も芽生えたり、皇太子がもともと好きだった女の子も、同じ高校に通ってるお嬢様でちょっと意地悪されたり、かっこいい皇太子の従兄弟にも思いを寄せられてて、でも、その従兄弟とその母親には、実は、とんでもない悪巧みがあったり・・・
もう、ラブコメ少女マンガの王道★といわんばかりのストーリー!

そして、韓国ドラマの王道設定も。
貧乏人と超お金持ちのラブストーリーという設定はもちろんのこと、貧乏なほうの主人公、顔は普通だけど心は純粋で強い。
裏で悪巧みをする人もちゃぁ〜んといてて話をかき乱し(笑)、すれ違いもありぃの、ドキドキ感もありぃの、胸キュンもありぃの、ドラマオタクなyukieの中でも、トップの面白さ!

そしてそして、衣装とセットが美しい!
絢爛豪華な時代劇は、どこの国でも必ず人気が出るよね(^−^)
yukieも、美しい画面を見るのは大好き(>v<)
このドラマは、映画のスクリーン並の大きさで観ても、きれいだろうな〜って思う。

あと、若いスタッフで作ってるんだろうな〜って思える、面白い効果音や、ドラマなのに吹き出しが出たり、マンガっぽいの。
きっと、原作に忠実なんだろうね〜(^〜^)
マンガが原作で、ドラマ化されたものって、「え〜(−。−)」って感じのが多いじゃない?
キャストのイメージがあってなかったり、話のノリが悪かったり、マンガの中では、すごく印象的で大事なセリフやシーンが、そういう風に感じられなかったり・・・
最近の分かりやすいのだと、台湾ドラマの『流星花園 』を見て、はまって、原作を読みたくなって、マンガの『花より男子』を、全巻読んだら、やっぱりよくって、でも、日本のドラマの『花より男子』を見て、アリャリャ〜(^。^;)みたいな(笑
この、『クン』のマンガ、日本語訳で出ないかな〜♪
出たら、絶対に買うよぉ!!

今調べたら、出てた(笑
『らぶきょん~LOVE in景福宮』
う〜ん。
想像してたマンガの絵のタッチと違う。
かなぁり古い少女漫画の絵っぽい(笑
15巻もあるのかァ〜。
全部買ったら、10715円。
ちょっと感がえよぅ(笑

| ドラマ・映画 | 21:05 | comments(0) | - | pookmark |
ドラマ終盤・・・
さっき、30分くらい長々と書いてた日記を、こともあろうか、×印をクリックしてしまい、消えてしまった・・・・
ガーン(−。−;)
あたしの人差し指のバカバカバカ(T0T)
今度からは、途中で下書きしよう・・・

今日は、yumeriの幼稚園の運動会の打ち合わせがあった。
クラス委員がお手伝いをするんだけど、話を聞いてビックリ(*0*)
手伝いどころか、出ずっぱり!
子供達の誘導、備品の搬出搬入、プレゼントを渡したり、トイレのお世話など、全部、クラス委員がするの。
びっくりじゃない〜?
もしかしたら、先生よりも大変かも(笑)
そういえば、去年、「あのジーパンの人たち、先生じゃないのに、ずーっと働いてるよな〜」って不思議に思ってたの。
当然、保護者席に行くことはなく、指揮台の横の備品を置いてるあたりに待機してるか、動いてるか・・・
ビデオもカメラも撮れない・・・
説明してくれた先生は、『近くでお子さんの姿が見れるからいいですよ〜(^−^)」って言ってたけど、そんなん、保護者席に座って、ちゃんとビデオとカメラが撮れる方がいいやん!!(苦笑)

去年、小学校と幼稚園の運動会が重なって、yumeriは、園のDVD撮影を頼んでるから、小学校に見に行くpapaにビデオと望遠のデジカメを預けたのね。
そしたら、立ち位置が悪かったのと、背が小さいのとで、全く写ってなかったの(−。−;)
今年こそは、バッチリ撮ろう!って、去年から意気込んでてたのに〜(T〜T)
カメラとビデオに疎いpapaには、まともな映像は撮れないし・・・
だって、去年の小学校の運動会のビデオと写真、「どっかの子供が撮ったほうがマシやったんちゃうん〜?」っていう、ほとんど撮れてない状態(苦笑
小さいかわいい時期の、一年のメインイベントの運動会だよ!!
悲しすぎる〜(T。T)

明日は、運動会の総練習。
出し物が多いので、役割も多くて、メモを見ながらでも間違えそう(−。−;)
ちゃちゃっと終わると思ってたので、友達と買い物に行く約束をしてたのに、お昼ご飯も園で食べるらしいので、約束もキャンセル(T。T)
はぁ〜・・・
ショックが大きすぎる・・・

と、愚痴を散々ぶちまけたところでぇ〜(^〜^)
ドラマがどんどん終わって行ってるね!
今期のドラマは、当たりじゃない〜?
全部よかったよ♪
やっぱ、テレビドラマ用のお話よりも、小説や漫画が原作のほうが面白いね!

<ファースト・キス>
正直、面白くもつまらなくもない(笑
でも、月9は、必ずハッピーエンドになるのが好き(^−^)
井上真央の生意気で意地っ張りなところも、よく似合ってたかわいかったし♪
最後、しんどそうにしてたけど、大丈夫? 死なないよね?

<花ざかりの君たちへ>
これ、おもいっきりマンガだよね!!
「そんなん、どっから見ても女の子やんかぁ〜!」
「こんなオトコマエばっかりの高校なんて、ないっちゅうねん!」
「世間一般の男子高生は、そんなにベタベタくっつきませんよ〜( ̄0 ̄)」
「いやいや、ホモは普通の恋愛じゃないからぁ(^c^;)」
などなど、ツッコミたいのを抑えて、優しい目で見てあげないといけない(笑
話は、さすがマンガ、面白い(^〜^)
最終回の2時間スペシャルが楽しみだわ〜!!
希望としては、堀北真希が女の子だってばれたとしても、みんなでそれをかばって、友情を確かめ合って、その後、小栗旬とくっついてほしい(^−^)

<牛に願いを Love&Farm>
普段、こういうのどかなヒューマンドラマ系は見ないんだけど、これはハマッタ!
母の実家が酪農をしてるので、おじちゃんの話が、ドラマそのまんまで、毎週、胸につかえるもの&こみ上げるものがあって泣きました(苦笑

生き物に携わる仕事だから、休みがない。
でも、牛乳は余ってるから、余剰分は買ってもらえないし、農作物のように、第三者と売買することもできない。
大変だし、設備費や飼育代など莫大な資金がかかるのに儲からないので、後継者がいない。
品評会に出すにも、牛を預けるお金がかかるし、賞をとっても表彰状がもらえるだけ。
病気をしたり、年をとった時に続けられる仕事じゃない。
衛生管理が厳し過ぎて、それを守るのが大変(今は、牛の世話をする人以外は、牛舎の入り口しか入れなくなったくらい!)
牛肉は食べない(←これは、おじちゃんとこだけ?)

などなど・・・
せつない部分で重なることが多くて辛かった(T。T)
何とかうまくいってほしい(>〜<)って願いながら見てた。

あ、でもね!
幸せだったことも思い出した。
yukieが小学生のとき、牛の出産を見たことがあるの!
ドラマでもやってたでしょう(^〜^)
夜中に、牛舎の牛の鳴き声が大きくなって、おじいちゃんとおじちゃんが、「赤ちゃんが生まれるから、子供達も見に来るか?」って。
鳴き声で、変わった事が起きるのがわかるんだね〜。
寒い牛舎で、子供達で固まってジーッと牛を見てたら、ボトンって赤ちゃんが生まれたの!
白い湯気に包まれた大きな赤ちゃん。
人間の赤ちゃんと比べたら、めちゃくちゃ大きくて、もう、しっかり牛の形をしてて(笑)、すごくフシギだった〜。
そして、次の日には、もう、立ってて、次の次の日には、もっとしっかりしてて、毎日、牛舎に子牛を見に行ってた。
セキセイインコの雛鳥が生まれたときとは、全く違う感情を持った。
あんな感動的な不思議な体験、普通はできないよね(TvT)
最後、玉山鉄二が家をついで、あの馬もレースに復帰できて、ハッピーエンドで終わってよかった〜(TuT)

<探偵学園Q>
これ、昔〜にマンガを読んだことがある。
マンガのシリアスで重たい雰囲気と、ドラマの雰囲気の違いにビックリして、なのに、話の内容が一緒で、PCでわざわざ原作を調べたくらい(笑
志田未来のコスプレ、かわいかったね(^0^)
なんて、マニアみたいなことを言ったりして(笑
最近、10代の女の子を見る目が、『近所のオバチャン』感覚になってます(^v^;)

<ホタルノヒカリ>
これ、一番好きだったァ〜(>v<)
綾瀬はるか、めっちゃくちゃかわいかったね〜(^〜^)
あんな、かわいくて天真爛漫なら、干物女でもいいんじゃない〜?
あたしも、家では、ニットパンツに髪の毛ひっつめだし(笑
『あなたに恋をしてよかった』って、終わった恋を笑顔で肯定的に見つめる姿には尊敬・・・
そして、最後、藤木直人とくっついてよかった〜(^−^)
このドラマで、一気に綾瀬はるかのファンになっちゃった♪
原作のマンガも読みたいな〜。

<地獄の沙汰もヨメ次第>
嫁姑バトル、橋田すがこ的なシリアスなのは勘弁してくれって感じだけど、コメディは面白い(^−^)
昔だったら、江角マキ子の嫁側にばかり味方をしていたと思うけど、子供を生んだ今は、野際陽子の意見が正しい!と思ってしまう。
人間って成長するのね(笑
昔、お寺さんに通ってたときに、『仏様を信じる心、ご先祖様を大事にする心、深い意味のある美しい漢字など、日本古来の文化を大切にしてください』って言われたことを思い出した。
そういうこと、親から教えられることはあまりない。。。
こういう見やすい楽しいドラマで、日本文化のすばらしさを紹介してくれるとありがたいな〜。
江角マキコが怒ったときに、あそこまで眉尻が上に上がるのにも感動(笑


<山おんな壁おんな>
これも楽しいね♪
連ドラで、胸の大きさを大々的に押し出した話って、初めてじゃない?(笑
このドラマで、お高いイメージの伊東美咲が好きになった(^−^)
最終話は、録画してるからまだ見てないんだけど、どうなんだろうね〜?
あの幼馴染とくっつくのかしら?
それとも、週の間のドラマでありがちな、『あたしはあたしの道をがんばって生きるわ!』って、一人でいくのかしら?(笑


<肩ごしの恋人>
これも好きだったな〜。
特に、セリフがね!
小説が原作〜!ッて感じの、さらっとしてるけど意味深なセリフが多かった。
この話、もっと続くと思ったのに、はやく終わっちゃって、あんまり評判よくなかったのかしら?
yukieは、米倉涼子派、高岡早紀派のどちらかというと、米倉涼子の、『肩肘張って一人でがんばるよ、自分のことに責任も持つよ。泣く時は一人で泣くから、みんなの前では明るくさらっとしてたいの』タイプ。
だから、高岡早紀が演じてた、自由奔放で甘え上手な、天真爛漫なタイプにあこがれる。
自分は絶対に、あんな風になれない!ってわかってると、嫉妬するんじゃなくて、うらやましく思うのよね〜(苦笑
今まで、回りにそんな友達が何人かいました(^。^)

<女帝>
これも、優しい目で見てあげないといけないドラマ(笑
「マンガやん!」
というツッコミどころが満載過ぎた(笑
加藤ローサも、全くイメージに合わなくて、しゃべるたびに笑いがこみ上げたし(^v^;)
あ、最近ね〜、松田翔太が好き!
『花男』を見てたときは、なんとも思わなかったんだけど、『ライアーゲーム』のあたりから、CMや雑誌の写真を見ても、かっこいいな〜って。
スマートでニヒルなのに、少年っぽい感じもあって、存在感もバッチリ(^〜^)
どこか近所に、そんなお兄さん落ちてないかしら・・・

<山田太郎ものがたり>
これ、台湾ドラマの紹介でちょっとだけ見て、ちゃんとした話が見たいな〜って思ってたの(^0^)
なので、連ドラで始まるって知ったとき、めっちゃうれしかった♪
でも、主人公は、もうちょっと、背が高くてクールな人にやって欲しかった・・・
そしたら、もっと、深入りして見れたのに(^。^;)
あ、二宮和也もいいけど、どちらかというと、憧れの王子様というよりは、隣の家の初恋の優しいお兄ちゃん♪って感じじゃない?
おまけに、友達の子供と似てるので、そのイメージとだぶっちゃってぇ〜。
多部未華子が妄想に入るシーンが面白いわぁ(^〜^)

<受験の神様>
小学校高学年がいる母として、ほうほうと感心しながら見てます(^0^)
yukieが子供の頃は、中学受験をする子は学年に1〜2人だったけど、今は多いんだよね〜。
進学専門の塾も多いし、周りで、小学校、中学行から私立に行ってる子もちらほらいてる。
『お受験』は、我が家には関係のない内容だけど、勉強の仕方や捉え方は参考になる。
菅原道子が病院にお見舞いに行ってる理由が知りたい!!

<ライフ>
第一回目を観て、あまりにも内容がキツイので、見るのをやめた。
でも、子供達が、お友達に聞いたみたいで見たいって言うから、録画してチェックしたら、yukieがはまっちゃって(苦笑
あ、子供達には見せてないよ。
いじめがあまりにもヒドイので、いったいどうやって、この話をうまくまとめるのか気になって、違う意味で、話に興味がわいた。
でも、じっくり見るとイヤな気分になるので、常に2倍速で見てる(笑
うまくハッピーエンドでまとめて欲しいわぁ・・・

<パパとムスメの7日間>
これ、早くに終わっちゃったね〜・・・
昔ッからある、入れ替わっちゃう話で、男と女が逆だから、キャァキャァみたいなのもあって(笑)、で、お互いの立場をだんだん理解していって、最後、元に戻ったときにうまくまとまる。
ありきたりだけど、舘ひろしの演技のうまさと、新垣結衣のかわいさでもってたよね(^−^)
結構、好きだったんだけどな〜・・・
サクセスストーリーっぽかったし♪
こういう、ほのぼの系のキュートな話をもっとしてほしいな〜(^〜^)

連ドラは以上!!
あとは、韓国ドラマ3本、台湾ドラマ1本、アメリカドラマ2本、マンガ一本見てます。
はい、完全なドラマオタクですから(^v^;)

| ドラマ・映画 | 21:47 | comments(0) | - | pookmark |
レミーのおいしいレストラン


先月、kiritoの希望の映画「ポケモン」を観に行ったので、今日は,nana念願の映画「レミーのおいしいレストラン」を観に行った(^−^)
ポケモンはkirito一人の希望だったけど(笑)、これは、予告編を観て、家族全員で観たいと思ってた映画!
こういう、家族で観れる、ストーリー性があって、楽しくて笑えて、そして、人生について考えさせられるアニメの映画っていいよね(^0^)

お話は、お料理が大好きで非凡な才能の持ち主のレミーと、ポーっとしてて料理もできないコックの見習いのリングイニ。
その二人が協力して、傾きかけたレストランを盛り上げるサクセスストーリー♪
っていう、ありふれたといえばありふれたテーマなんだけど、重要なのが、レミーはネズミだってこと!!
普通、ネズミは食べ物屋さんで最も嫌がられる生き物。
そのネズミを天才シェフにしちゃう発想がすごいよね〜(^〜^)

でも、そのおかげで、悪いコック長に狙われて、全てうまくいきかけた時にレミーが窮地に落ちるの。
大変!!
で〜も、そこで終わらないのが映画(笑
大ド〜ンデ〜ン返〜しで(古っ>笑)、とんでもなくすばらしい方向に話は進み、皆様ご期待通りのハッピーエンド♪

テーマは、夢、友情、真実。。。
一番大きなテーマは、ディズニー共通の、願えば必ず夢は叶うこと。
★DREAMS COME TRUE★
これって、ほんとにすばらしいよね〜(^−^)
小さい頃、父と母が「やりたいと思ったことは、必ず最後までやり遂げなさい。ずっと続ければ、必ず叶うから」「絶対に、途中でやめないこと」「自分がやりたいことをやりなさい」って言ってた。
幼稚園くらいのときは、あまりよくわからなかったけど、年とともに、その言葉の重要性がわかってきた。
その言葉を、何度も頭にグルグルめぐらせながら成長してきたように思う。
小学校3年生のときの目標の言葉は、『初心貫徹』だった。
子供らしくない子供だよね〜(笑
でも、大人になった今でも、それは一番大切な言葉だし、子供達にも、それを伝えたい。
nana&kiritoは、まだ、「ちゃんとしないとママに怒られる」くらいにしか思ってないけど(苦笑)、いつか、ちゃんと理解して欲しい。

映画の最後の長セリフは、この映画のテーマを全て集約した言葉だった。
でも、ちょっと難しかったみたいで、nana&kiritoは、「おもしろかったね〜」「レミーってすごいね〜」っていう感想だけだった。
kiritoは、「うちも、どっかでレミー捕まえてきて、おいしいお料理をたくさん作ってもらったらいいねん〜♪」って言ってたし(笑
いつかDVDか絵本が出たら、大きくなった子供達に読ませたい。
そして、もう一度、ちゃんと、この映画の意味を理解して欲しいなぁ・・・

余談として。。。
映画の最後の字幕が流れるときの絵がめっちゃかわいかった!!
古いヨーロッパの絵本みたいなイラストと色使いで、強い絵じゃないのに印象的だった。
あの、最後のアニメだけを絵本にしても欲しいくらい(^−^)
もし、映画を見に行かれる方は、終わった後、席を立たないで、ぜひ、最後まで見てください〜♪

<今日のyumeri.3歳8ヶ月>
ドラマの「女帝」を見てた時・・・
クラブでお客の男の人たちが笑うシーンを見て、yumeriが、「カーッカッカッカッカ(^0^)」って笑う真似をした。
まるで、悪代官と越後屋が悪巧みをして笑うシーンのように!
訳のわからない子供が見ても、そういう時の笑い方って、「カーッカッカッカッカッカ」って聞こえるんだァ〜(^m^)ププ
「バイキンマンも、悪いことをした時、カーッカッカッカッカって笑うねん〜」って(^−^)
え?そうだったっけ?
常に、自分に都合のいい記憶で話をするyumeri.
あんまり、っていうか、全く話が当てにならない・・・
スバラシイ3歳児です(笑

| ドラマ・映画 | 21:19 | comments(0) | - | pookmark |
映画「ポケットモンスター ディアルガVSパルキア ダークライ」
今日も、午前中は、nana&kiritoは学校のプールへ、yumeriはスイミング。
昨日と今日は、学校のプール開放日なので、浮き輪やゴーグルなどの遊び道具も持っていっていいことになってて、二人とも、お友達と一緒に遊びに行った気分で楽しめたみたい(^−^)
yumeriのスイミングも、昨日に引き続き撮影日で、papaも一緒に行くことにした。
幼稚園の参観&発表会、すべてグダグダで全滅のyumeri・・・
papa&yukieがいると泣いてぐずって、どうしようもなくなるの。
でも、去年も今年も、唯一、プール参観だけは大丈夫だった!
泳ぐのが大好きだからね♪
昨日も平気だったし、今日も大丈夫だろうと思ってたのに、体操の時点で、大泣き(T0T)
無理やり、先生が抱っこしてプールに入れたけど、ひたすら泣いて暴れてた・・・
しつこいyumeriは、絶対に泣き止まない!!
30分経っても泣き止まないので、プールから引き上げた。
あ〜あ。
また、やってくれたかァ〜(−。−)
昨日の超ご機嫌のときにビデオを撮っとけばよかった〜・・・
何を言っても聞く耳持たずで、「もう帰る」「すぐ帰って、映画行く」ってきかなくて、でも、せっかく習いに来てるのに途中で帰らすわけにも行かず、あれこれ説得した。
でも、そういう手には一切乗らないyumeri。
仕方なく、「ちゃんとプールに入ったら、うさももちゃん買ってあげるから!」って。
そしたら、それまでブスーッとしてたのに、ちょっとだけ笑顔で、「えぇ?なんてぇ?(^。^)」って。
聞こえてるやん!!(笑
「明日ちゃんとプールするから、明日うさももちゃん買ってもらう〜」とずる賢いことを言うので(笑)、「あかん。明日やったら買わない。今日、今から最後までプールをちゃんとしたら、今日、うさももちゃん買ってあげるから」
「わかったぁ〜! ゆめりぃ、プール大好き〜!」って走って戻っていった。
ほんと、ゲンキンな子だァ〜(^c^;)
スイミングの先生にも、「ユメリ、今日、うさももちゃん買ってもらうの〜!」ってゴキゲン♪
さっきまで、抱っこされて大泣きして暴れてたくせに(笑
それからは、おもちゃで遊んだり発泡スチロールを腰につけて泳いだり、ずっと笑顔でめっちゃゴキゲンだった。
もう、ほんまにぃ〜(−〜−)
最初っからそうせぇよっ!(苦笑
残り20分、無事、笑顔のビデオも撮れて、撮影が終わった・・・
はぁ〜。疲れた(苦笑



午後は、kirito念願の、ポケモンの映画を見に行った。
「ディアルガVSパルキア ダークライ」
なんじゃそれ?(笑
kiritoは、ゲームのために生きている(−〜−)
ポケモンのテレビは見てないけど、DSのポケモンが大好き!
ネットで攻略法を調べてするくらいのヲタクっぷりなの(−。−;)
『一日30分』って決めてるので、家ではほとんどしないけど、昼間遊びに出てる間、半分以上はゲームをしてるんじゃないかな?
あ、あと、休日はpapaと一緒になって、DSやらWiiやらキューブやら、長い時間ゲームをやってるわ(−。−)
yukieは、全くゲームをしない。
『ゲームをしたら犯罪者』並の育てられ方をしたので(笑
kiritoが、しょっちゅう、ポケモン図鑑を見ながら絵を描いてて、「ママァ〜、これ、どこがおかしいか直して〜」って持ってくるので、いくつか名前は知ってるけど、内容は全く知らない。
ということで、映画は、papa&nana&kirito&yumeriの4人で見て、その間、yukieは、服屋さんをウロウロしたり、本屋さんで立ち読みをして時間をつぶしてた。
なので、映画の感想は書けません!!(笑
参考までに、papa&nana&kiritoの感想は、
「めっちゃおもしろかったなぁ〜♪」
「ほんま、めっちゃおもしろかったわぁ〜♪」
「ママも見たらよかったのにぃ〜♪」です。。。
全く内容がわからない感想だ(笑

映画が終わってすぐに、神戸から家のほうに戻ってきた。
そう。
yumeriのうさももちゃんを買うために・・・
家にあるぽぽちゃんも、ローズオニール版のキューピーちゃんも、りかちゃんも、バービーちゃんも、その他もろもろのぬいぐるみも一切遊ばないので、お人形は買わない!って言ってたんだけど、スイミングで約束したから仕方ない(−v−;)
お店でそのままもらって、ずっと抱っこして歩いてた。
ぬいぐるみを持ってる女の子って、かわいいよね〜(^〜^)
nanaも、全く人形遊びをしない子だったので、『ぬいぐるみを、友達のように大事にする小さい女の子のかわいらしい様子』という姿を、我が家で見たことがない!
このうさももちゃんで、yumeriがそうなってくれるかしら??

時間が遅くなったので、そのまま晩御飯を食べて帰ることにした。
食事になると、眠たくなるyumeri(苦笑
「もう、食べられない〜」って言うと、papaからもyukieからも、「うさももちゃん、お店に返すよ!」と脅されて、たくさん食べてた(笑
しばらく、うさももちゃんは使えそう(笑

でもね、寝るときになったら、結局、うさももちゃんはほったらかし。。。
やっぱり、『お人形の好きなかわいい女の子』は、はかない夢かしらぁ(T▽T)



<今日のyumeri。3歳7ヶ月>
エレベーターの中で、男の子の赤ちゃん&お父さん&おばあちゃんと一緒になった。
うさももちゃんを持ってお出かけ用の服を着てるyumeriをみて、そのおばあちゃんが、「やっぱり、女の子はかわいいな〜」って言うので、「ウフフ♪」って思ってたら、
「着るもんがいろいろあるし、かわいいの着てたらかわいく見えるもんな〜。」って・・・
オイオイ!
それって、服はかわいいけど、yumeriはかわいくないってことぉ??
確かに、プクプク+昔の田舎顔だけど(笑)、よその子にむかってその言い方はないよね〜!
失礼だわっ(−c−)
| ドラマ・映画 | 00:31 | comments(0) | - | pookmark |
『ナイトミュージアム』


映画『ナイトミュージアム』を見てきました(^−^)
親子で見れる吹き替えの映画って、ディズニー系やアニメが多いけど、これは、実写で大人も楽しめる映画!
CMを見て、キリトと同時に「これ見たい!」って叫んだの(笑

主人公のラリーは、無職でバツ一のさえないおじさん。
元妻と暮らす息子の信用を取り戻すため、定職につくことにする。
それが、博物館の夜警。
就職初日の夜、いきなり、骨だけの巨大な恐竜が動き出し、他の展示物の人形や動物達も動き出した!!
あわてて、前任の警備員に電話をする。
「仕事のマニュアルを見ろ」と言われ、マニュアルを見ながら博物館を回るけど、途中で、マニュアルを奪われてしまい、散々な目に・・・
次の日、「こんな仕事、やってられるかぁ!」ってやめるんだけど、息子のために、もう一度がんばることにする。
歴史を勉強し、展示物たちを理解し心を通わせ、うまくいくと思いきや・・・
え〜!そういう展開なの??

一言でいうと、気持ちのいい映画!!
『ホームアローン』に似てるかな?
スピード感&ビックリ&納得!と思うシーンが、全部うまく合わさってる。
ナルニア国共和国を作った映画会社なので、映像も美しい。
動物達や恐竜のCGも、ほんとに生きてるみたい。
そして、勧善懲悪。
全てがうまくいくのがいい!
やっぱり、ハッピーエンドが一番いいよね(^−^)
主人公のラリーの心の変化や、相手に投げかける優しいせりふや、強い思いもいい。
ルーズベルト大統領のセリフも重要。
優しく、そして、強い思いやりで包み込んでくれる。
コメディって、ただおもしろいだけじゃなく、感動する、心を揺さぶるシーンも重要だよね♪
そして、超気持ちのいい楽しいラストシーン。
映画が終わってから、kiritoも「最後、○○やったな〜♪ おもしろかったな〜」って言ってた。
nanaは、映画の感想を聞いても、「おもしろかった。」「どこが?」「う〜ん、わからん」って言うタイプ(苦笑)
kiritoは、ここがこうだった、この時こう言ってたって、細かく見てしゃべるタイプ。
映画って、見た後に感想を言い合いたいよね?
papaも、映画について細かく話すタイプじゃないので、kiritoと同じものを見て、いろいろ話すのが楽しいの(笑
春休み、子供と一緒に映画でも?と思ってる方に、絶対オススメの映画でっす(>v<)



<今日のnana&kirito>
テレビで「コブクロ」が出てるのを見て、kiritoが、「コ〜フ〜ク〜ロって、なんや?あぁ、コ〜ブ〜ク〜ロッか〜(^〜^)」って。
その横で、nanaがボソッと、「な〜ちゃん、オフクロかと思ったわ」って・・・
しっかりしようよ3年生!
カタカナ4文字くらいは、ちゃんと読もうよ!
笑えたから、ま、いいけど、ちょっと切ない(^〜^;)

<きょうのyumeri。3歳3ヶ月>
yumeriとアンパンマンゴッコをしてた。
yukieが、「アンパンマン、お腹がすいた〜。お顔を食べさせて」って言って、yumeriのほっぺたをパクパクして、「ア〜お腹いっぱい♪ ジャジャーン!バイキンマンだったのだ〜。お顔がなくなったアンパンマン、やっつけてやる〜!」って言うのが一回目のやり取り。
話が一段落して、2回目。。。
「アンパンマン、お腹がすいた〜」って言ったら、「ぼく、ショプパンマン。アンパンマンじゃないから、食べれないよ」って言われた(笑
「食パンマンも、お顔食べさせてくれるよ」って言うと、「ショプパンマンは、お顔食べれないの。お腹がすいてもガマンしてね(^−^)」って(笑
話が続かへんやん〜!!
ほんと、賢い3歳だわ〜(・0・)
自分が嫌な展開には絶対にもって行かない(笑
機嫌のいい時は感心させられるけど、怒る時が大変。
押さえつけると反発して、外でもひっくり返って泣く。
冷静にしっかり怒ると、寝たふりをする(笑
寝たら、それ以上怒られないと思ってるみたい(苦笑
大きい声で怒ると、それ以上に大きい声で泣く。。。。
末っ子で甘やかして育てたから、わがままな上に頭が回るから、最近、ほんとに手を焼いてます・・・
ちゃっかり者のyumeriが長女で、のんびりして病弱だったnanaが末っ子だったらよかったのに。
この二人、生まれる順番を間違えたわね(笑

| ドラマ・映画 | 22:15 | comments(2) | - | pookmark |
今期のドラマ
昨日の『のだめカンタービレ』話のついでに、今日は、今見てるドラマたちのお話を・・・
また、長いです(笑
そして、半分以上、ダメダシです・・・
オマエは、評論家かァ〜!みたいな(笑
もしくは、ドラマオタク(−v−;)

月曜日
『威風堂々な彼女』
韓国ドラマ。
こっちの地方番組の8時から9時枠が、必ず韓国ドラマなの。
視聴率が取れる時間帯なのに、字幕なんだけど(笑
韓国ドラマらしい、貧乏だけど明るく元気で、前向きな女の子が主役で、お金持ちだったけど、父親の借金を背負ってしまった社長と二人三脚で、会社を立て直していくサクセスストーリー。
そこに、出生の秘密や、影で意地悪をしてる姉とのからみ、初恋の人と社長との恋愛模様などをからめて、決してドロドロせずに、明る〜く楽し〜く話が展開していく。
この、明るいバージョンの韓国ドラマ、大好き♪
切ない、すれ違いだらけの少女マンガバージョンも惹かれるけど、見てて楽しいのはこっちだよね(^−^)

『のだめカンタービレ』
いわずと知れた人気漫画のドラマ化!
って、yukieは、ドラマを見るまで、超人気漫画だってこと知らなかったんだけど(笑
月9にしては、新しい試みじゃない?
ずーっと、オリジナルのシナリオで、人気のある俳優さんを使って、ラブストーリー系をやってたじゃない?
でも、これは、原作がオリジナルじゃないし、玉木宏と上野樹里って、有名だけど月9の主人公?って感じだよね。
でも、この二人、いいわ〜♪
役にピッタリ!
他の配役も似合ってるし、テンポもいいし、カメラの撮り方も面白い(^−^)
何より、話がちゃんと出来上がってるから、ストーリーに無理がなくて、単純でおもしろいよね!
玉木宏の飛行機恐怖症、治っちゃったみたいだけど、留学しちゃうのかしら〜?
のだめは、もしかして、プロの演奏会になって、外国についていくの?
ワクワク。ドキドキ。。。
漫画では最終回になってないだろうし、どうやってドラマを終わらせるんだろう?

火曜日
『ボディガード』
これ、週に3回くらいやってる韓国ドラマ。
これも字幕。
ミシンとアイロンをかけるときは字幕でもいいけど、生地を切るときは字幕は見れない〜!
週に3回もするドラマは、吹き替えにして欲しい( ̄〜 ̄)
昼間にも、韓国ドラマやってるよね。
こないだまでは、チェ・ジウが主人公をしてた『新・貴公子』を見てた。
これも、明るいラブストーリーで、初恋っぽいドキドキもあってよかったな〜(^〜^)
『ボディガード』は、体格がよくて昔堅気な男の人が主人公。
プー太郎だったのが、ケンカの腕を見込まれてボディガードになり、わがままなアイドルのボディーガードにつかされて衝突しながらも、上司に期待されてて、多分、仕事はうまくいくんだろう。
何をしても仕事がうまくいかない友達との交流、出生に秘密のある(韓国って、「出生の秘密」も好きだよね>笑)妹の友達&同僚の美人ボディガードの二人と、友達のままで終わるのか、または、恋人になるのか?
さらっと見れる、韓国にしては、ちょっとファッショナブルな(←これって、死語?)イメージなドラマ。

『役者魂』
これ、あんまり人気なさそうだけど、結構好き♪
松たか子の声と、前向きな感じが好きなの(^−^)
途中で妄想入るところもかわいいし、子供たちもかわいい。
特に、あの弟!!
かわいいよね〜(^〜^)
あんなかわいい男の子が家に欲しい〜(笑
ストーリーも、『舞台』がメイングラウンドだから、ちょっとマニアックっぽい感じもあって興味をそそられるし、親子や家族の愛情も、毎回のテーマになってて、よく出来てるんじゃない?
それに、森山未來、藤田まこと、香川照之の脇役も上手(^−^)
加藤ローサだけは、演技が浮いてるので、違う人にして欲しかった(笑

『僕の生きる道』
草なぎ君のヒューマンドラマ系、毎回、どうしても受け付けれません(>〜<)
最初の2話は見たけど、やっぱりダメ。。。
感動させよう、泣かせようとしてるのが見え見えで(−c−;)
でも、人気あるんだろうね〜〜〜〜(←他人事です

『Death Note』
今見てる、唯一の漫画。
映画を見たから、原作の漫画が気になって♪
今のところ、映画ではカットされてるシーンが見れてよかったかなってくらい(苦笑
見てるうちに、もっとおもしろくなるのかしら?

水曜日
『14歳の母』
妊娠&出産系のドラマは、出産を体験した人は気になるよね!
「そうそう、そんな風に思ってた」とか、「あ〜、こんなこともあったな〜」なんて、懐かしい気持ちで見てる。
話自体は、好きだけど離れ離れに生きることを選んだ若い恋人達で、しかも14歳で子供を生んじゃう決断をしたっていう、すごく重たいテーマなんだけど、主人公の志田未来のかわいさで、明るいドラマに仕上がってる。
田中美佐も、いいお母さんだよね!
もし、nanaとyumeriが14歳で、「学校辞めて、赤ちゃんを産みたい!」って言ったら、yukieなら、猛反対するわ・・・・
あんなに優しい明るい母にはなれない。
ドラマを見るたびに、自分を反省させられる(苦笑
それと、ミスチルの主題化がいいよね〜〜〜〜〜〜〜〜( ̄v ̄)
ほんとにピッタリのシーンで、「ダ〜リン、ダ〜ァリン〜♪」って、切ない声が聞こえるの!
毎回、涙なしでは見れないドラマです(笑

『デスパレートな妻たち』
アメリカの連続ドラマ。
VOL2になってるから、前からしてたのね。
新興住宅地に住んでる女性達が主人公で、話はつながってるんだけど、毎週、オムニバスっぽい感じになってる。
いい意味でも、悪い意味でも、個性的な家庭ばかりで、話が飽きない。
事件も、毎週、必ず起きる。
これがほんとの街だったら、みんな、気がおかしくなりそうだけど(笑)、見てるほうは楽しい(^〜^)
ただ、主人公の吹き替えが満田久子っていうのだけが許せない(笑
なんで、NHK&BSって、主人公クラスの大事な人に、セリフ棒読みの俳優さんを使うんだろう?
全体が、すごく、味気なくなってしまうのに(−c−)

おもしろいアメリカドラマが全くなくなってしまい、めっちゃショック(>。<)
もともとは、アメリカの連ドラが大好きで、ドラマ好きになったのよね〜・・・
『ビバリーヒルズ』『ロズウェル』『アリーマイラブ』『フレンズ』『ER』『sex & the city』は、ほんとに長かった〜。
ああいう、長くて、話がちゃんとしてて、それぞれの俳優さんの個性が出てるドラマって、日本ではないもんね!!
今、他にも、『ヤングスーパーマン』『ドクターフー』もしてるけど、5回くらい見て、しょうもないからやめちゃった。
『ER』も、前にやってたのを再放送してるだけだし。
なんか、ドキドキ&ワクワク&明るくなるアメリカ連続ドラマ、やってほしいな〜♪

木曜日
『だめんずウォーカー』
仕事も出来て、容姿もバッチリのいい女達が、ダメな男を渡り歩いていくって言う、昔から週刊誌や土曜ワイド劇場などでありそうな話をドラマにしたって感じ?(笑
主人公の藤原紀香、ぴったりだね!
ジャージ姿や、前髪パッチン留めでとめてメガネをかけたり、ちょっといけてない姿も見せてるところに、好感が持てるようになった(^−^)
この人、感情がこもってたら、もうちょっと売れてるだろうに〜・・・
ダメな男に吐くセリフが、「うんうん。そうそう」って思う内容なのに、感情がこもってないから、ココロに響かない(笑
最終回は、ブルースとくっつくの?
それとも、「私は、私の道を生きるわ!」って、一人を選ぶのかしら?

『嫌われ松子の一生』
映画のドラマ化なので、すごい期待してたんだけど、ふ〜んって感じかな〜(苦笑
田舎の優秀なお嬢様の転落人生を描いてるんだけど、もしかして、ドラマにしなくても、映画のまま2時間で終わらせてもよかったんじゃ?みたいな(笑
主題曲の『インザムード』が好きで、つられて見てしまうって感じ・・・

『DR,コトー診療所』
第一作目も2話でやめて、今回も1話でやめました。。。
う〜ん。
今期は、ほんと、いいドラマがないな〜・・・

金曜日
『家族』
竹之内豊、渡哲也っていうすごいキャストなのに、イマイチ盛り上がらない。。。
話が地味? 
挿入歌とかも、印象にないし。
あ、でも、竹之内豊が前向きに生きていく姿はいいね!
やっぱ、オトコマエは特だね(笑

『セーラー服と機関銃』
えらい早く終わっちゃったね〜・・・
長沢まさみがいまいちだったような(笑
これ、映画よりも小説が原作だったんだから、もっとおもしろくドラマ化できたんじゃないの?って思っちゃう。
最後に、大好きな堤真一が、しょうもない死に方しちゃうし(T〜T)
最初は、明るいドラマ仕立てにしようって作為が見え見えだったのに、途中から、スローシーン&回想多発で感動させようとするし、最後は、ただのヤクザの抗争で終わったし、最後の最後くらい、ハッピーエンドにして欲しかった。。。

『アンナさんのお豆』
これ、気に入ってるよ〜!!
やっと、褒めるドラマが出てきた(笑
ベッキー最高(>▽<)
ベッキーのためのドラマとしか思えないくらい!!
アホ&自己中心&自己顕示欲強すぎ&勘違い強すぎの主人公!
でも、嫌いになれない。
他の人では、あんなにかわいく演じられないよ〜(^0^)
ベッキーの友達のアンナ役の人も、最初はおとなしいかわいい性格だったのに、だんだん、「やっぱり、ちょっとおかしい?それに、腕力強すぎ?」に変わってきたよね(^〜^)
ドラマの最後で、恭太郎が詠む五七五もおもしろい♪
原作は、鈴木由美子。
そりゃぁ〜、おもしろいでしょ〜(^〜^)

土曜日
『たった一つの恋』
これ、めっちゃ韓国ドラマチックじゃない〜?
お金持ちのお嬢様と貧乏な青年の恋。
お金持ちの親には反対されて、美人のお嬢様は病弱で、貧乏な青年には、どうしようもない母親と体の弱いかわいい弟がいて、友情の熱さは忘れずに♪みたいな(笑
あ、あと、すれ違いシーンも(笑
分かりきったシナリオ展開だけど、見てしまう。
こないだの最後で、綾瀬はるかと平岡祐太が抱き合ってたよね(*0*)
あと2回くらいで終わるだろうに、どうするの〜???

『桜2号』
この深夜のドラマ枠、結構好き♪
有名なのだと、仲間由紀恵の『トリック』
ちょっと変わった話や、漫画が原作のものが多い。
死んだ恋人そっくりのロボットを作った天才ロボット製作者が主人公で、だんだん、ロボットを人間のように思い、本当に好きになってしまう話。
でも、父親からは頭ごなしに反対され、新聞にスクープされて、彼女がロボットだって言うことが世間にばれて、いろんな取材陣に追い掛け回されたりして、世間から逃げようとして・・・という、ちょっとオタク向けのお話(笑
でも、すごい純粋な感じがして、ドキドキしながら見てるの。
徳永英明が歌う主題歌の、『なごり雪』も、すごく切ないの(TuT)
ただ、来週の予告で、話の結末が分かってしまった(>〜<)
でも、きっと感動できるはず!

『チェオクの剣』
『チャングム』と『1%の奇跡』が終わって、何が始まるのか、すごい期待して待ってた!
また、昔の宮廷が舞台なんだね〜。
そして、また、幼い頃に両親と別れてしまった、きっと、ほんとは身分が高かっただろう女の子が、しかも、優秀で気の強い女の子が主人公なのね〜(笑
『チャングム』の後で放送ってコトは、これも、人気があったドラマなのかな?
なんか、やたらスローシーンが多いし、むやみに空を飛んだり、金城武の映画『LOVERS』のパクリ?とか思ってしまって、見にくいんだけど〜(苦笑
あと、これも吹き替え、棒読みだよね(−〜−;)
この女優さん、『バリの出来事』の主人公で、もっと感情豊かな人なのに。
ま、今後を期待!ってことで(^〜^)

日曜日
『鉄板少女あかね』
4回くらいがんばって見たけど、やめました・・・・
日曜の連ドラでこけたのって、珍しくない?

『キングダムホスピタル』
これは、アメリカっぽくないから、イギリスのドラマかしら?
昔昔、子供たちが強制労働させられてた工場跡地に病院が建てられて、その病院も半分取り壊されて、新しい「キングダムホスピタル」が建てられた。
そこにいる浮かばれない女の子の霊と、悪い霊、女の子の霊を助けたい霊媒師のおばあさん、それらをつなぐ植物人間状態の患者、優秀で霊の存在を感じるお医者さんがメインキャスト。
病院のお医者さんたちが、みんな、かなり個性的で、ちょっとブラック。
手術中の死にかけの患者さんが、急に起き上がってロックを歌いだして、執刀医や看護婦も一緒に歌って踊りだしたり、死体安置所でフルコースを食べたり、「そこ、病院やろぉ〜!」っていうシーンが多々&多々(^〜^)
見るたびに、はまっていくドラマ。

『夏の香り』
ヨン様の『冬のソナタ』との4部作の夏バージョン。
友達に、「冬ソナよりも、めっちゃいいから!」って聞いてたときに、ちょうどテレビ欄で見つけて、見始めた。
うんうん。
ドキドキする〜(>v<)
切ない〜(>〜<)
あ、ちなみに、『春の童話』もBSでしてて、何作かはお友達に借りて、今週から、録画を始めます♪
冬ソナは、途中の何作か見たけど、まだ、韓国ドラマ超・初心者のときだったから、あの、すれ違いの多さ、話のテンポの遅さに慣れてなくて、「辛気臭っ」っと思って、ぜんぜん見なかったのね(笑
でも、今は、韓国ドラマもかなり見たので、テンポが遅かろうが、すれ違おうが、ほとんどどれも同じ話の設定だろうが、ぜんぜん気にならないよ〜(^0^)

韓国ドラマって、冷静になって見ると、ほんとワンパターン。
貧富の差が激しい、うま〜い具合にすれ違う、病気がち、初恋を異様に大事にしてる、どちらかに何か暗い過去があるか、家庭事情が複雑、主人公の男の人はピアノが弾けてめっちゃオトコマエ、主人公の女の人は、ちょっと気が強くてめっちゃ顔がかわいいか、めっちゃ平凡なタイプかのどちらか、などなど・・・
子供のころに読んだ少女マンガのお話みたい。
忘れてた世界なので、久しぶりに見た時は、ちょっと拒絶反応を起こしたけど(笑)、慣れてしまえば、もう、はまりまくり!
だって、そこは夢見る世界だもん(>v<)ウフッ

あと、テレビじゃないけど、『バリの出来事』と『ラストダンスは私と一緒に』も見てます(^−^)
一週間で、いったい、何作見てるんだァ〜?
怖くて数えられない・・・・

| ドラマ・映画 | 22:32 | comments(0) | - | pookmark |
『DEATH NOTE』
今日は、yukieの兄の子達とうちの家族で、映画『DEATH NOTE』を見に行ってきた。
姪っ子の1人が、パート1の映画を見に行ってすごくおもしろかったらしくって、映画の内容を教えてもらってたの。
で、「見てみたいな〜」って思ってたら、ちょうど今、平日深夜に、原作のアニメのほうをやってて、それを見てるの。
さすが、大人気の漫画が原作だけあって、話がすごくよく出来てる!
まだ、3〜4話しか見てないけど、「おぉ〜」って思うシーンが結構あるの!
NANAの漫画を全部読んでしまって、アニメがおもしろくなった今、唯一録画してるアニメ!
だから、「ユキちゃん、デスノートの続き、見に行きたいねんけど、一緒に行かへん〜?」って言われて、即答で、「じゃ、一緒に行こう〜♪」って(^−^)
kiritoも、ちょっと怖い話や、大人っぽい映画に憧れてるので、「キートも見たい!」って。
で、先週、テレビでしてた録画をみんなで見て、kiritoとyumeriは、「映画、一緒に行く〜!」、nanaは「一緒に行きたいけど、映画は絶対に見ない!」って。
nanaは、超怖がりで、スタジオジブリの映画も、『魔女の宅急便』と『トトロ』以外何も見れないくらいだから(苦笑)、『デスノート』なんて、絶対ムリだもんね(^〜^)



朝一番の上映時間に行ったら、空いてた。
ラッキ〜(^-^)
いってたとおり、nanaは、絶対に見ない!って言って、papaとショッピングモールをブラブラすることになった。
yumeriは、大丈夫かな〜・・・と心配してたら、映画が始まって5分くらいで、「怖い。怖い。怖い。怖い」って呪文を唱えだして(笑)、外にいてるpapaに引き渡した。
yukieも、これで、落ち着いて見れる〜(笑

映画の感想は、「やっぱりよく出来てる!!」
ライトの天才頭脳の策略には、感心させられた。
「へぇ〜。そうかぁ〜(^〜^)」って思うシーンの連続だった。
さすがだね!
怖いだけじゃなくて、途中、笑わすシーンもあったりして、1作目よりも、見やすかったし♪
松田ケンイチ、上手だね!!
あんな感じの変人っぽい天才、いてそう〜(^〜^)
ヒロインの戸田恵里香も、かわいいだけじゃなくて、自然な感じなんだけど演技が上手で、話に引き込まれる。
今までなんとも思ってなかったけど、好きになったわ♪
映画の最後では、ちょっと涙も出たりして・・・
『殺人と正義』、『人間の善悪』がテーマの映画だけど、後味がめっちゃ悪いってことはなかった。
でも、ハッピーエンドじゃないから、ハッピーエンド好きのyukieには、ちょっとわだかまりが残ってるけど(苦笑
子供たちは、「めっちゃおもしろかった〜(^0^)」って、興奮状態だった。
「あそこは、こうやったな〜」とか、「あの話のとき、めっちゃ怖かった〜」とか、「あの時は、ほんとはどうなってたん?」とか、映画の話で持ちきりだった。
みんな、満足できて、よかった〜(^〜^)

papaたちと合流して、お昼ご飯を食べてから、ゲームコーナーに行って、ゲームをして、プリクラを撮った。
プリクラを撮るのなんて、何年ぶりかしら?(笑
nanaが赤ちゃんの時以来だわぁ〜!!
どんどん、時代に乗り遅れてきてる(^。^;)
ゲームコーナーに、リラックマが登場して、yumeriが大喜びだった♪
nana&kiritoは、5〜6歳ごろまで、着ぐるみがまったくダメで、見ただけで泣いたりして、全く近寄れなかったのに、yumeriは、小さい時から平気。
横に行って、触ったり、叩いたり(^c^;)
将来、お化け屋敷や、肝試しも大好きになれそう?(笑


家では、また、4人でプレステでゲーム。
子供たちが集まったら、必ずゲームだわ〜(苦笑
ゲームがあまり好きじゃないyukieとしては、あんまり納得いかないんだけど、子供たちがそれが一番楽しいんだったら、仕方ないのかな・・・
夕方までゲームをして、姪っ子たちは帰った。
「一緒にご飯食べたい〜!」って言ってたけど、明日から、また、学校だしね!
3連休でいっぱい遊んだ分、今日の夜はゆっくりして、早く寝なくっちゃ〜(>〜<)
ご飯の時、papaもyukieも、「3連休は、しんどいな〜・・・」って(苦笑
3日間出っ放しだったから、ド〜ンと疲れがたまってる。
昼寝できないのに、夜はいつもと変わらず、遅遅まで起きてるし(^〜^;)
yukieも、今日は、早めに寝たいけど、作業をしなくては!
オシゴト、オシゴト、今日も昼間いっぱい遊んだ分、今からがんばろう。。。

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